2017年06月29日

お天気お姉さん。

枝を切り過ぎなのかなぁ〜? 今年も不作のウチの梅。

仕方がないので市販の梅の実と合わせて、今年も梅の蜂蜜漬、

作りました。

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まだまだ梅雨模様ですが、猛暑が予想される今年の夏への、夏支度。

クエン酸摂ると、元気になりますからね〜。(^^)


梅雨の時期は気持ちが落ち着き、読書欲が高まるので嫌いではない

のですが、昨今は低気圧が近づいてくると、めまいや脱力に

見舞われることが多くなりました。

「気象病」って、いうらしいです。(;一_一)

乗り物酔いしがちな人に、多く起こるそうです。

そういえば私も、小さい頃から、乗り物酔いハンパなかった。

横浜港の、氷川丸でも酔うタイプ。(-_-)

逆に高気圧の時は、スコーンと突き抜けた、晴れ晴れとした気分に

なって、めっちゃ体調が良かったりする。\(^o^)/

気象の影響を受けているだけで、気を病んでいるわけではないので、

「気象病」ではなく、「気象現象」にひっくるめて欲しいなって、

思います。

あるいは、「お天気お姉さん」って、呼んでくれてもいいかも。(^^)


さてそんな「気象現象」が激しい時は、趣味の「真理の追求」さえ、

どーでもよくなります。

めまいで思考がニブり、身体から力が抜けていくので、何だか、

この世にただプカプカ浮いてるだけのような感覚に陥ります。

これはこれで、(ヒプノに入りたての時のような感覚だなぁ〜、

見方によれば、気持ちいいかも〜)と、思ったりします。

仕事がサボれる場合に限りますが。(^^ゞ


人によっては、症状に頭痛が加わる方もいらっしゃるそうなので、

そうなると、ちょっとツライですね。

私は頭痛がある時は、膨張した血管を収縮させるために、

コーヒーを飲んだり、こめかみを冷やしたりします。

これで結構、治りますよ。(^^)


以前、厄年の頃、微熱と脱力が続く自律神経失調症に悩まされたことが

あったのですが、ちょうどその時に見てもらった占い師の方に、

「今は自律神経失調気味。 でも、それでいい。 

 動いちゃいけない時期でも、せっかちに動きたがる性格だから、

 今は大きな力が働いて、そうさせないようにしている」と言われ、

(自律神経失調症状のこと、一言も言ってないのに、スゴー!!)

と、驚いたことがありました。\(◎o◎)/!

「時期が来れば治る」と言われたので、あまり気にせず放っておいたら、

ホントにいつの間にか、治りました。🆗

自分の身体も、目には見えない、大きなバイオリズムに導かれて

いるんですね。

心も、身体も、バイオリズムに合わせ、無理はしないに越したことは

ないんだなーって、思いました。


上記占い師の方には、さらに「アンタ、努力ってものをしたことが

ないね」と白目で言われ、当時は呆れられたとばかり思っていましたが、

あれは、ある意味褒め言葉だったのかもしれないなーと、今になって、

思います。

その後読み知った仏教や老荘思想、禅思想などでも、努力に対しては、

否定的な立場ですので。(^^ゞ

「努力をしたことがない」ってあからさまに言われちゃうと、

「え?努力って、厳密に言ってどんなことだっけ?」と、努力の定義が

分からなくなってきますが、それをやるのが、自分にとって自然で

意義ありと思えれば、本人、それを努力とは感じませんよね。

「ツラいわ〜、やりたくないわ〜、でもやらなきゃならないわ〜、

コレ、めっちゃ努力だわ〜」っていう手応え感、抵抗感を感じるのは、

もしかしたら、自然なバイオリズムから、ちょっと、ズレているのかも

しれません。


努力したことがない私でも、バイオリズムからちょっとズレたっぽい

経験はあります。

その時は、目に見えている自分の身体から、目に見えないエネルギー体が

半分、外側に出ちゃってる感覚で、ちょっと、コワかったですね。

「ななな、何じゃこりゃ!」って感じ。(@_@;)

あのままずーっとズレ続けたら、ずーっと半分出っ放しか、あるいは

全部、外に出ちゃったりしたのかなぁと思うと、ホラーですよね。(>_<)


ホラー映画はあまり好きではないので、チャンネルチェンジ☆

やはり、随所で笑えて心が温まるような、人間讃歌、人生讃歌な映画を

観たいですよね。(^^)

大きなバイオリズムを感じ取り、それと同調して無理せず生きるって、

思ってるより、ずっと大切なことだと思います。
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2017年06月22日

起こるに任せる。

最近興味を持ち始めた「禅」。

これって結局、仏陀の達した境地を追求するもので、その神髄は

日本古来の神道にも通ずる一元論なのですが、引き寄せなのか、

シンクロニシティなのか、そのつもりもなく手にした西洋の著者の

本でも、読み終わってみると「あれ?これって結局、一元論じゃん!」

となることに気づきました。📖

西洋の本は、「一元論を利用して、幸せな金持ちになろう!」っていう

タイプの本が多いのですが。(^_^.)

一方、東洋哲学の方は、「一元を体得した暁には、幸せにも金持ちにも

こだわらなくなる」っていう感じ。

同じテーマを取り扱っていても、あくまでもかけ離れていく西洋と東洋

の思考回路の違いって、面白いなぁと思いながら、読み比べています。


仏陀が達した一元の境地は、アタマで理解したところで、分かったという

ことにはならず、ある日ある時パッカーンと天岩戸が開いて、

「そうか、そうなのか!よ〜く分かった!」と、腹の底から体得して

初めて、「分かった」と言えるものなのだそうです。

でも様々な書籍を読んで、「へ〜。ほ〜。」と感動し、それなりに

納得しちゃうと、な〜んか、そんな気になってきちゃいます。(^^ゞ

「ほうほう、外界は全て、自分の身体も含めて観照の対象、と。

自分の自我、つまり思考や感情、欲望や意志も、観照の対象。

その全てと同化せずに観照し続けると、いつしか『自分がやっている』

という思い込みが破壊され、仏陀が見ていたような、一元の世界が

開けるのかぁ〜。」


――何か、美味しそうなお料理のレシピを発見した時みたいな、

ワクワク感が湧いてきませんか?(^.^)

もちろん、そうした仏陀の境地は、お料理ほどには、すぐには

味わえませんけど。(^^ゞ


一元の境地に達して、自我がどっかに行ってしまうと、物事は、

自然に起こってくるのだそうです。

厳密に言えば、物事は巨大なプログラムに従って自然に起こっている

のだ、ということを、意識の上でハッキリクッキリ、明確に認識できる

ようになる、ということなのだと思いますが。


己が人生を振り返ってみても、やりたくないことはやれやれ言われても

どーしてもできないし、やることと言ったら、常に衝動に衝き動かされて

いるだけのような気もするし、その時その時に、自分の内界外界双方に

湧き起こってきたウェーブに乗ってきただけのような気もします。

ラク大好き、楽しいこと大好き、キツいこと大キライという俗な私で

あるにもかかわらず、なぜか世俗の奥の奥、究極の真理を知りたい

という抑えがたい欲求が湧いてきちゃうのも、何かしらのプログラム

なのでしょうか・・・。

もっと実用的なプログラムだったら良かったのにな!( 一一)


禅の思想を知ると、それまでいまいちピンと来ていなかった、過去の

占いやリーディングでのアドバイスが、急に腑に落ちてきました。

「色々うまくできたとしても、あんたの手柄じゃない。自分のお蔭だと

思わないこと」とか。

「周囲の反応や結果を期待しないで、ただただ淡々とやること」とか。

「全てのものに依存しないで生きていく」とか。

「独り」「普通」「導き」がキーワード、とか。

驚くことに、禅の本に書いてあったことと、やたらと符合している…。👀

あの方々は、私が将来、禅思想にカブれるということが、

分かっていたのでしょうか…。(◎o◎)


ちなみに、禅では、悟りを得た暁にはどうなるか、ということについて、

サックリ「ごく普通」と言っています。

悟りに達した親鸞が、長らく仏教界で禁じられていた妻帯を軽々と

やってのけ、子供をバンバン作ったのは、そういうことかぁ〜って、

感じですよね。(^^)

ハード&ソフト両面含めた、自分に割り当てられた肉体の自然な機能と、

割り当てられた人生の景色を、淡々と受け入れて生きていくだけになる、

っていう感じなのかな〜?


その境地に落ち着くことができれば、何がどうあれ、「それもこれも、

全て巨大なプログラムのせいですので・・・悪しからず」ってことで

済んじゃうので、実際、気分的にラクそうですよね!(^.^)

――てことで、とりあえず物事を起こるに任せ、人生を観照してみよう、

と、思う、2017年初夏。(^^)

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   起こるに任せて、横浜でランチ。
   お肌のハリのためには、苦手なお肉を食べた方がいいのでしょうが、
   食欲の起こるに任せて、お野菜メガ盛りサラダランチ。

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   起こるに任せて、初夏のみなとみらいへ。

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   横浜美術館前の噴水では、子供たちがはしゃぎまくっていました。

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   横浜美術館「ファッションとアートの東西交流」。
   結婚前、ブティックデザイナーだった母と見てきました。
   私もお洋服、自分で作れる人になりたいなぁ〜。
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2017年06月16日

悲願達成。(其の三)

悲願達成戸隠旅行の最終3日目は、宝光社、火之御子社、中社と、

行列のできる有名な戸隠そば店「うずら屋」さんへ。

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   開店前の行列で、もう全席が埋まってしまうという、
   驚異的人気店「うずら屋」さん。

宝光社は、二度目だったからか、お宿の近くだったからか、

五社の中では、圧倒的なFEEL AT HOME感でした。

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   「ココがパワスポ」だという、長い階段。

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   階段を上りきった先に、お社があります。

何だか、母の懐に入ったような、すっごくあったかいものに

包まれている感じ?

優しくて、柔らかくて、さり気なくあたたかい、

母性愛みたいなものを感じました。

それもそのはず、宝光社は、婦女子や子供の守り神様なのだそうです。

前回も居心地良かったですけれど、今回は特にじわじわと、

迫る実感として、心地よさを感じました。

「五社の中で、一番好き」と、心が叫ぶのを感じました。(*^_^*)


宝光社と中社の中間に位置する火之御子社には、今回初めて行きました。

とても小さな、静かで素朴なお社で、宮司さんもおられず、

何だか、近所のどってことない神社みたい。

そんな見かけによらず、火之御子社の神様は、実は芸能の神様なのだ

そうです。

自称シンガーの母に、ぜひ御利益があることを願います。(笑)

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   境内にある二本杉。
   何となく、周囲を5回、回っちゃいました。


前日に引き続き、連日参拝の中社は、明るいな。

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明るい、力強いパワーがある感じです。

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      中社境内にあるご神木。

ネット情報では、宝光社は「浄化」、中社は「安定」、奥社は

「パワーチャージ」を司るそうですが、私の感覚では、宝光社が「安定」、

中社が「パワーチャージ」、奥社が「浄化」な気がしました。


おみくじは、もちろん、引ける場所では全て、引きました。

戸隠神社の御祭神が、古事記エピソードの天岩戸開きを実現させた神々

だからでしょうか、戸隠神社のおみくじは、全て古事記のエピソード

ゆかりの内容です。

古事記をある程度知っていると、「あ〜、あのエピソードかぁ〜」と、

読み解くのが面白いです。(^^)

全部、バラッバラの、全く違うエピソードでしたけど。(^_^.)

「結末はよし」だけが、共通点かなぁ〜。(^^ゞ


今回の悲願達成の戸隠五社巡り、前回のようなビックリ不思議体験は

なかったですけれど、とっても楽しかったですし、家族にとっても

最高にいい思い出になったし、そして何より私自身が、

とっても癒されました。

何だか、じわじわと、今後に影響してきそうな気がしています。

何たって、御利益が「浄化」と「覚醒」ですからね。(^_-)

パッカーンと、天岩戸が開いちゃうのを、楽しみに待ちたいと

思います。(笑)

人生に、今回の戸隠紀行を入れといてくれた神様、行けることになった

コトの成り行きに、感謝です。

あと、そうそう、「願い事ノート」に横線引いて、「済」のマークを、

書き込まなくっちゃ☆(*^_^*)

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   帰り道、道の駅「しなの」で買ったルバーブで、
   早速ジャム作りました。ほのかな酸味が、美味し〜い。(^.^)
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2017年06月11日

悲願達成。(其の二)

さて2日目は、前回心を残した、奥社と九頭龍社へ。💨

龍神様がおられるので、参拝時の雨は歓迎の印なのだそうですが、

そうは言っても、雨はカンベン〜。💦

高齢の母と、雨女の姉がいるので、内心ヒヤヒヤしていたのですが、

当日は、無事晴天。

しかしながら、鳥居をくぐる直前、空は晴れているのに、

不思議とパラパラと、小雨が降り注ぎました。

龍神様のさり気ない歓迎の印が、嬉しかったです。(*^_^*)

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   緑豊かな参道は、険し目の山道も含めて、
   ここから2km、続きます。

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   神随門を抜けた先は、かの有名な杉並木。

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           圧巻でした。

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    結構な登山の後、九頭龍社に辿り着きます。

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                奥社。

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   帰り道は下りなので、ラクチンでした。(^^)

戸隠は、戸隠忍者の修行の場としても有名だそうで、奥社近くに、

忍者関連施設がありました。

そこに、自分たちでカラクリを見破らないと先へ進めないという、

「忍者カラクリ屋敷」があったのですが、これが想像以上に面白かった

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カラクリが思った以上に難しくてなかなか見破れないし、私は若干、

閉所恐怖症気味なので、狭い部屋に閉じ込められるとパニック気味に

なるし、「ナナメの部屋」では三半規管がヘンになってヨレヨレになるし、

もう、ちょっと、妙なテンションになりましたね。(^_^.)

外にはちょっとしたアスレチック施設もあり、童心に戻って、

子供たちに交じって、キャーキャー遊んじゃいました。


その後は鏡池、中社参拝、中社至近の神告げ温泉で入浴と、

充実の2日目でした。

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   鏡池。 強風だったので、さざ波が荒く、残念ながら
   鏡にはなっていませんでした…。(^_^.)

また写真一杯なので、次回も戸隠紀行は続きます・・・。
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2017年06月07日

悲願達成。(其の一)

いつか絶対にもう一度行きたいと思っていた戸隠神社への再訪が、

突如実現することとなりました。

前回の戸隠訪問の時に、姉が原因不明の拒絶反応を示し、

奥社と九頭龍社、火之御子社に行けずじまいに終わった、

心残りの戸隠神社です。(その時のエピソードはコチラ

まーまたいつか、誰かと行けるだろと思って放っておいたのですが、

前回はあれほど拒絶反応を示した姉本人が、今年の家族旅行で

「戸隠で宿、探してみたよ」と言ったのには、正直めっちゃ、

ビックリしました。\(◎o◎)/!

聞けば、今回は自分の中に、前回のような拒絶感がないのだそうです。

この6年の間に、彼女の中で、何が変わったのだろうか…?( 一一)

私としては、降って湧いたよなBIG CHANCEなので、

姉の気が変わらぬうちにと、いそいそと旅程を組み、無事にこのたび、

悲願の戸隠旅行が実現したのでした。\(^o^)/


1日目は、膝痛の持病のある母のために、高山温泉郷へ。💨

絶景で有名な白濁の露天温泉「七味温泉」で、極楽気分を味わいました。

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帰路立ち寄った「雷滝」は、轟音鳴り響く滝の裏を通って滝壺へと

降りて行くコースで、想像以上の、ド迫力。(@_@;)

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   轟音と水しぶきで意識が飛びそうになる、滝の裏側。

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   コース終点から、雷の滝を見上げる。


戸隠のお宿は、戸隠五社の中の一つ「宝光社」至近の、宿坊「渡辺」さん。

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宿坊なるものに泊まるのは初体験でしたが、めっちゃ、良かったです。(^○^)

まるで、田舎の優しい親戚のおばさんの家に遊びに来たような、

心の奥から懐かしいような、そこはかとなく切ないような、

昭和の原体験的あったかい気持ちに包まれる、3日間でした。

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    一部屋に一体ずつ、神様がおられます。(^^)

初夏とはいえ、戸隠の朝晩は冬のように寒く、あったかいこたつのある

お部屋で、自宅のようにゴロゴロと、くつろぎまくってしまいました。(^^ゞ


美味しいと評判のお料理も、自家栽培の野草や野菜、山菜中心の、

身体に優しいメニューばかり。

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   お蕎麦は何と、女将さんの手打ち
   コシがありまくりで、めちゃくちゃ美味しかったです。

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   細くて若い筍のお味噌汁。噛むと歯ごたえ、キュッキュします。
   美味し過ぎて、家族全員、図々しくも、おかわりのおねだり。(^^ゞ
   優しい女将さんは、快く応えてくださいました。

ピカピカお肌と、ふんわり笑顔がとても美しい女将さんの、

お心づくしの温かなおもてなしに、すっかりリラックスして、

心も身体も癒されちゃいました。

戸隠神社の御神徳は、「浄化」と「覚醒」なのだそうなのですが、

まさに身体が浄化されるような、新鮮で美味しいお料理の数々でしたね〜。

風邪気味、便秘気味で旅立ったのですが、戸隠から帰ってきたら、

なんと両方とも治っていました。(◎o◎)

写真貼りきれないので、次回記事も戸隠紀行で〜す。(^^)
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